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DITAイヤホンで聴く最高音質のハイレゾミニアルバム「Nori Shiota presents DITA session in New York」配信のお知らせ

2016年10月17日 [プレスリリース]

2016年10月17日

 
【DITAがお届けする最高のジャズセッションを96kHz 24bitで配信開始】
 
ハイレゾミニアルバム
「Nori Shiota presents DITA session in New York」

2016年10月17日(月)よりハイレゾ音楽配信サイトgroovers Japanにて配信開始
http://www.groovers.co.jp/mqs/grooversChoice/detail/LOTUSsf
 
 
 
株式会社アユートは、高級イヤホンブランド「DITA」製品で聴く最高音質の音源収録をコンセプトに、国内外で活躍する自身も25年のキャリアを持つベーシストの塩田 哲嗣(しおた のりひで)氏によるプロデュース、レコーディング、ミックスをした、本場ニューヨークでのジャズセッションのハイレゾミニアルバム、「Nori Shiota presents DITA session in New York」(96KHz /24bit 全7曲)を10月17日(月)より、ハイレゾ音楽配信サイトgroovers Japan にて配信を開始いたします。実力派ミュージシャンによる、ハイレベルなセッションを是非ご堪能ください。
http://www.groovers.co.jp/mqs/grooversChoice/detail/LOTUSsf
 

DITAとは

DITAはシンガポールのイヤホンブランドです。そのイヤホン製品は、特にジャズやクラッシックなどシビアな音楽再生能力を求められる楽曲においても高いパフォーマンスを発揮し、オーディオ愛好家を中心に、高い評価を得ています。
・DITAホームページ
http://www.aiuto-jp.co.jp/dita/
 

DITAホームページにて塩田 哲嗣氏スペシャルインタビュー記事掲載中

・「Nori Shiota presents DITA session in New York」を語る

 

「Nori Shiota presents DITA session in New York」

Georgian National Anthem (piano solo) 96kHz / 24bit FLAC
At Your Best(You Are Love) 96kHz / 24bit FLAC
I Wish I Knew 96kHz / 24bit FLAC
People Make The World Go Around 96kHz / 24bit FLAC
Nearness Of You 96kHz / 24bit FLAC
Throw it Away 96kHz / 24bit FLAC
What a little Moonlight Can Do 96kHz / 24bit FLAC
 
Producer&Recording&Mixing Engineer :Nori Shiota
Vocalist:LEZLIE HARRISON
Guitar:Saul Zebulon Rubin
Bass:Joe Bussey
Drums: Brandon Lewis
Piano: Giorgi Mikadze
Mastering “Jett Galindo at the Bakery (Culver City, CA)”
Studio:Sear Sound Studio NY
 

Producer&Recording&Mix Engineer: Nori Shiota 塩田 哲嗣(しおた のりひで)

BassPlayer&Producer1969年8月8日生まれ。
ベーシストとして25年間、数多くのSession&録音に参加。
1996年ニューオリンズ、2001年よりニューヨーク、2010年よりボストンでアメリカを拠点として活動する。2003年東京スカパラダイスオーケストラのNARGOと”SFKUaNK!!“を結成しメジャーデビュー。全国BLUENOTEやクアトロツアー等、幅広いフィールドで展開。2005年よりプロデューサーとしても活動を始め、NY在住中Vocalの“Bei Xu”をメジャーデビューさせ、iTunes Musicなどの多くのヒットチャートで1位を獲得。以降、数多くのプロデュース作品をリリースし続けている。
2010年ボストンのバークレー音楽大学に入学、MP&E(ミュージックプロダクション&デザイン)とPerformanceのDual Majorで2014年5月に卒業後に帰国。現在は世界をまたにかけ、ミュージシャン&プロデューサー&録音エンジニアとして活躍中。

Offical Site

 Vocalist &  WBGO ON-AIR HOST:LEZLIE HARRISON(レズリーハリソン)

 幼少の頃よりNYのハーレムでソウルミュージックに囲まれ、ノースカロライナの祖父の教会ではゴスペルを歌いながら育つ。
NYを拠点にシンガーとして活動を始め、2006年には雑誌「All About Jazz」が、彼女とロイハーグローブとのパフォーマンスを「best of the Year」に選出。2007年にはチャーリー・パーカー・ジャズフェスティバルのオープニングアクトをつとめる国際的にも活躍している実力派ボーカリスト。
その他にも、有名ジャズクラブ“Jazz Gallery”のCo-founder、公共ラジオ「WBGO Jazz 88.3FM」のメインパーソナリティとしても活躍中。

Offical Site

 

Guitar:Saul Zebulon Rubin(サウル ルービン)

 「サウル ルービンは有能でかつ、共演者のフィーリングを的確に把握し、温和なセンスで対応出来るミュージシャン。
「彼は、私がバンドメンバーに求める全てを持っています。」−ソニー・ロリンズ
サウル ルービンは、伝説的なサックスホーン奏者であるジャッキー マクレーンやポールジェフリーに作曲とジャズを学び、Hartt音楽学校を卒業後、ニューヨークを拠点に活動。ソウルフルで巧みな演奏の噂はすぐに広がり、歴史的なジャズサックス奏者ソニー・ロリンズや、トランペット奏者ロイ・ハーグローブなど、数多くの著名なミュージシャンとのツアーに参加。その他にもNYC Jazz Guitar Festivalをプロデュースするなど、今やNYの重鎮ミュージシャンとして様々な活動している。

 Offical Site

Piano: Girogi MIkadze(ギオギミカゼ) 

ジョージア国生まれ。12歳の時にシンフォニーオーケストラと共演。高校入学と同時にJazzに目覚め、V. Saradjishvili Tbilisi State Conservatoire、Berklee College of Music、Manhattan School of Musicをフルスカラシップで卒業、ジョージア国出身者では初のJazz修士号を獲得する。卒業と同時にYAMAHAアーティストに抜擢され、現在ではNYを中心に、リーリトナー、ジョジョメイヤー、デヴィッドフュージンスキー、マットギャリソン、ジャックディジョネットなどと共演している。
 

Offical Site
 
 

その他、アーティスト

Bass : Joe Bussey
Drums : Brandon Lewis
Mastering “Jett Galindo at the Bakery (Culver City, CA)”

 

 機材リスト


・A Protools12 HDX 96KHz/32bit float
・Console NEVE8038 Custom Console
・Comp&EQ LA2A(for Vocal)
・FairChild 670(for Piano)
・Pultec EQP-1(for Bass&Kick)
 

・Neuman U47 lomo19a19
・Piano Neumann KM54
・AKG C12
・BlueBottole ELAM251Capsule
・AEA Ribbon Mic N8
 

・Neuman U87
・Shure SM57
 

・Neumann U67
・Shure SM57
 
 

・Coles 4038Ribbon Mic
・RCA 44BXRibbon MIC
・Neumann KM84
・AKG D12
・AKG 190E
・AKG C451
 

・Steinway "C" 7'6"Grand Piano (1894)
 

 

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