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『ポタフェス2026 大阪』出展のお知らせ

2026年9月25日 [イベント・キャンペーン]


 
株式会社アユートは、2026年10月3日(土)にグランキューブ大阪にて開催される、世界中のヘッドホン・イヤホン・ポータブルプレーヤー・ヘッドホンアンプを一堂に集め多数試聴できるe☆イヤホン主催イベント『ポタフェス2026 大阪』に出展いたします。

 
<<ご注意事項>>
1.製品のご試聴は<整理券制>となります。整理券は入場開始と同時にブース前にて配布致します。
※1テーブル2席、1名様1回のご試聴につき15分となります。整理券はテーブルごととなりますのでご注意ください。

・テーブル①(PD5、SP4000T Copper、SP4000T、PD20、CLARUS、STELLA)
・テーブル②(BASALT、EVOLVER、Peacock PRO、Vanguard、Iris、Lilior)
 
2.製品の写真を撮影する際は、周りのお客様や弊社社員が映り込まないようご配慮お願い申し上げます。
3.Maestraudio製品はオーツェイドブース(3F-09)にて展示いたします。



ポタフェス2026 大阪

入場料:無料(事前登録不要)
開催日時:2026年10月3日(土)11:00~18:00(最終入場17:30)
開催場所:グランキューブ大阪 3F イベントホールABC
詳細:https://potafes.com/

●アユート出展場所:3F-47





●出展ブランド
 
Astell&Kern




ACTIVO




AZLA




FitEar




Grell Audio




Noble Audio



 
qdc




SENDY AUDIO




FSF





 
 
<参考出展製品>

●Astell&Kern

『SP4000T Copper​』
業界初MILスペック準拠ヴィンテージ真空管「Raytheon JAN6418」クアッド構成
三極管、ウルトラリニア、五極管を選択できる「トリプルTUBEモード」搭載DAP



『A&ultima SP4000T Copper』(エーアンドウルティマ・エスピーヨンセンティー カッパー)は、2024年に 真空管搭載ポータブルDAPの第2弾モデルとしてSP3000Tが発売されてから約2年に渡る多角的な開発努力の集大成であり、企画/開発の初期段階からフラッグシップDAPであるSP4000と並行して設計された真空管搭載ポータブルDAP第3弾モデルです。AKMフラッグシップDAC「AK4499EX」と対になる専用デジタル・デルタシグマ・モジュレーター「AK4191EQ」をデュアル構成で搭載し、独自のHEXAオーディオ回路構造でデジタル信号とアナログ信号を完全に分離。そして業界初となるMIL(ミリタリー)スペック準拠ヴィンテージ真空管「Raytheon JAN6418」をクアッド構成で搭載し、各左右チャンネル専用の独立デュアル真空管構造を採用することで、これまでハイエンド・ホームオーディオ用真空管アンプにのみ存在していたチャンネルセパレート設計を、DAPの世界へと持ち込みました。4本の真空管はそれぞれ、ノイズ特性とゲイン特性を精密に測定した上でペアリングし、独立したモジュール式フレキシブルPCBと多層構造によってノイズから完全に隔離する第2世代マイクロフォニックノイズ対策アーキテクチャーを採用しています。さらに、同じく業界初となる「トリプルTUBEモード」を搭載し、繊細な「三極管(Triode)」、バランスに優れた「ウルトラリニア(Ultra Linear)」、そしてダイナミックな「五極管(Pentode)」を選択可能。トリプルTUBEモードとOP/TUBE/HYBRID切り替え可能なトリプルAMP、真空管電流レベル調整を組み合わせることで、最大54通りの組み合わせが可能となり、まさにアナログ・サウンド・パレットと呼べる自由度を実現しています。そこへ、高トルクなサウンドを可能にする水平並列OPアンプによるHigh Drivingモードも搭載。フルオープンAndroid UI、進化した第2世代DAR機能など、多彩なAstell&Kernならではの機能と共に、SP4000Tは究極の持ち運べる真空管オーディオを体現しています。
【予価:690,000円前後】今秋発売予定



『PD5』
Cirrus Logic CS43198 Octa-DAC構成、Octa-DAC、Quad-DACそれぞれの
構成に切り替え可能となるデュアルドライブモード搭載DAP



『PD5』(ピーディーファイブ)は、持ち運びやすさを追求し、パフォーマンスや音質を妥協することなく、音楽をより自由に、そして快適に楽しめることを想定したDAPです。DAC部にはCirrus LogicのCS43198をOcta-DAC構成で搭載、優れた解像度と圧倒的な立体感を生み出し、深みのある高密度なサウンドを再現します。またOcta-DAC、Quad-DACそれぞれの構成に切り替え可能となるデュアルドライブモードを搭載。Quad-DAC構成では、最適化された電源管理により、豊かな出力とバランスの取れたサウンドを維持し、最大約28時間の連続再生を可能とします。そしてPD5には、内蔵マイクが周囲の騒音の変化をリアルタイムで感知し、周波数帯域ごとに分析することで、騒音によってかき消されてしまう周波数帯の補正を自動的に行うEnviroTuneを搭載。サウンドが環境に合わせて最適化され、音量を過度に上げる必要なく、音楽が持つ本来のディテールへと深く没入することができます。[Compact in form, Infinite in Sound]手のひらに収まるサイズに込められた、Astell&Kernが追求する「真のシグネチャーサウンド」をご体感ください。
【予価:170,000円前後】今秋発売予定
 



 
●Maestraudio

※Maestraudio製品はオーツェイドブース(3F-09)にて展示いたします。
『MAPro2000』
新開発の磁性流体ダイナミックドライバーとオーバートーン・ベリリウムアロイRST
ハイブリッドドライバー搭載小型軽量モニターIEM




『MAPro2000』(エムエープロ・ニセン)は、MAPro1000 IIで高い評価を得た小型軽量・筐体形状で耳に固定する優れた装着性と基本ドライバー構成を継承しながら、新開発の「磁性流体」ダイナミックドライバーを搭載。さらにツイーターとなるRSTには新素材「オーバートーン・ベリリウムアロイ」を採用し、全帯域で音の密度と情報量を向上。これまで埋もれていた微細な音や余韻まで鮮やかに描き出します。コネクターは従来のMMCXからPentaconn earコネクターへ変更。脱着時の機械的な信頼性が安定しているだけではなく、一般的なリケーブル用コネクターであるMMCXに比べて、その接点抵抗を1/10以下に抑えることが可能です。新開発のハイブリッドケーブルは、定位感をさらに高め、3.5mmアンバランス/4.4mmバランス切替可能な2in1マルチプラグを採用。よりリアルで臨場感あふれる音楽体験を提供します。
【予価:27,000円前後】今秋発売予定

 



●Noble Audio

『Iris』
10.2mmシングルフルレンジ・カスタムダイナミックドライバー搭載コンセプトIEM


『Iris』(アイリス)は、Van Gogh等と同じNOBLEコンセプトモデルとなるユニバーサルIEMです。PU+PEEK複合膜三層レイヤー振動板を採用した10.2mmカスタム・シングルフルレンジダイナミックドライバーを搭載しています。
【予価:120,000円前後】今秋発売予定



『Vanguard』
10mmダイナミック+2BAハイブリッドドライバー搭載新エントリーIEM

 
『Vanguard』(ヴァンガード)は、Knightの実質的な後継モデルとなる新ブランドエントリー・ユニバーサルIEMです。10mmポリエーテルケトン(PEK)振動板のダイナミックドライバーとカスタムBAドライバー2基による3ドライバー・ハイブリッド構成を採用しています。
【予価:50,000円前後】今秋発売予定
 



●qdc

『BASALT』(※最終チューニング版)
13mmピュア・ダイヤモンド・ダイアフラム採用
シングルフルレンジ・ダイナミックドライバー搭載コンセプト・ユニバーサルIEM

『BASALT』(バサルト)は、日本代理店アユートとの共同企画となるコンセプト・ユニバーサルIEMです。[Solid as stone. Deep as earth]をスローガンに、WHITE TIGER IIと同じく四神をモチーフとした製品コンセプトとし開発しました。心臓部となるドライバーに、qdcが独自に製作した「超薄型平面構造13mm径ピュア・ダイヤモンド・ダイアフラム」を採用したシングルフルレンジ・ダイナミックドライバーを搭載。複合構造(基板+コーティング)のダイヤモンド・ライク・カーボン(DLC:ダイヤモンド様炭素)コーティングとは異なり、化学気相成長法(CVD)によって成膜された高純度多結晶ダイヤモンド膜であるピュア・ダイヤモンド・ダイアフラムは、単一の純ダイヤモンド素材で構成されたダイヤモンド膜となり非常に高コストですが、ハイエンド音響分野において「究極の素材」と称されるほどダイヤモンドそのものが持つ極めて優れた物理的特性に由来し、硬度、音速、高周波域の伸びにおいて特に優れた性能を発揮します。そしてチタンハウジング採用による共振コントロールと、全く新しい音響設計と内部キャビティ構造、ピュア・ダイヤモンド・ダイアフラム・ドライバーの音質をフルに活かしたqdc独自の特許取得済みチューニング技術による卓越した周波数サウンドコントロールによって、深く重く響く低域とバランスの取れた中高域再生を実現しています。BASALT/玄武(岩)は中国の四神の中で最も強く、強固さを連想させるため、qdcのシングルダイナミック型IEMラインナップにおける最上位モデルを象徴しており、チタンブラックカラーのハウジングがこの堅牢感をさらに強調しています。
【予価:250,000円前後】今秋発売予定




『EVOLVER』
10.6mm径ダイナミック+10.6mm径MSTハイブリッド複合同軸構造ドライバー採用
SUPERIORからのステップアップコンセプト・ユニバーサルIEM


 
『EVOLVER』(エヴォルバー)は、日本代理店アユートとの共同企画となるコンセプト・ユニバーサルIEMです。qdcコンセプトIEMシリーズは「qdcのアイデンティティーをより深く知ってもらう」事と、「ユーザーのオーディオ体験の成長」を統一のテーマにしています。[Evolve Your Sound Experience]をスローガンとして新開発したEVOLVERは、進化し続ける者という「ユーザーと共により深く理解を深め成長するIEM」という意味を込め、ブランドエントリー・コンセプトIEMであるSUPERIORからのステップアップとして、サウンドステージ向上、音の距離感による聴こえ方の違い、音量によって聴こえる帯域バランスの違い等を体感してもらうことをコンセプトにしています。このコンセプトを的確に実現するため、心臓部となるドライバーには新開発の「10.6mm径ダイナミック+10.6mm径MSTハイブリッド複合同軸構造ドライバー」を搭載。2つのドライバー構造を1つのドライバー内に同軸配置したフルレンジの複合ドライバーとなり、ダイナミックには20μmアルミニウムダイアフラム、MST(マグネットスタティック)にはアモルファスFeSiBCuNb製ダイアフラムを採用しています。この新ドライバーとqdc独自技術によるチューニング、全く新しい音響設計&内部キャビティ構造を採用したハウジングにより、広大なサウンドステージ、サブベースまで再生する深く厚みのある低音、純粋で滑らかな高音、全周波数帯域での超低歪み化、そして駆動のしやすさを誇り、音とダイナミクスを極めて優れた忠実度で再現を可能にしました。進化及び変化をテーマにしたEVOLVERのフェイスプレートには、光の当たり方や見る角度によって色合いが変化する新デザイン「Magic Powder」を採用しています。
【予価:38,000円前後】今秋~冬発売予定




 
●SENDY AUDIO

『Peacock PRO』
88mmプラナーマグネティックドライバー搭載ウッドハウジングの
フラッグシップ開放型ヘッドホン



『Peacock PRO』(ピーコックプロ)は、初代Peacockからアップデートを行った88mmプラナーマグネティックドライバー搭載ウッドハウジングのフラッグシップ開放型ヘッドホンです。新たにPET(ポリエーテルケトン)+カーボン複合素材を採用した最新の88mm平面磁界型ドライバーを搭載。素材の剛性を高めることで、弾むような低音、温かみのある中音域、クリアで繊細かつ伸びのある高音域を実現。また独自のQUAD-FORMERテクノロジーを搭載により、超低歪と極めて高いドライバーレスポンスを実現しています。
【予価:330,000円前後】今秋発売予定





 
 





 

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